プログラム説明



今回は見出しをつけてデータを印字するところまで説明します。
下記のファイルは右クリックして対象をファイルに保存を選択します。
ソースプログラムはシフトJIsで出来ていますのでlinuxの場合はシフトJISで取り込んでからEUCに変換してください。
ドキュメントはワードで作成しています。openofficeでは日本語がうまく表示できません。
申し訳ありませんがwindowsにて参照ください。

次はインデックスファイルを使用したプログラムを説明します。
更に、2次キーの使い方、またソートを説明します。

ドキュメント1
ドキュメント2
ソース1
ソース2
ソース3
ソース4
ソース5
windows用データ1
linux用データ1
ドキュメント2a
ドキュメント3
ソース6
ソース7
ソース8
windows用データ2
linux用データ2
linux用データ3
windows用データ3

以下がインデックスファイルを使用したプログラムです。

以下はインデックスファイルを使用した応用例と二次キーを使用したプログラムです。

ドキュメント4
ドキュメント5
windows用データSSA1001a
windows用データSSA1002a
windows用データSSA1003a
windows用データSSA1004a
windows用データSSA1005a
windows用データSSA1006a
linux用データSSA1001a
linux用データSSA1002a
linux用データSSA1003a
linux用データSSA1004a
linux用データSSA1005a
linux用データSSA1006a
ソース9
ソース10
ソース11
ソースLCVIF128xx
ソースEX1
ソースEX2
ソースEX3
ソースEX4
ソースEX5
ドキュメント9
一部訂正説明
ドキュメント6
ソースEX6
ソースEX7
ソースEX8
ソースEX9
ソースEX10

ソートについて説明します。

再定義等について

ソースtest12
ソースtest13
windows用データrdata10
linux用データrdata10

データ変換

ソースCSVCV02
ソースLCVSF196
ドキュメント7
ドキュメント8
windows用データcvtest1s.csv
windows用データcvtest1p.csv